麻酔科向け超音波診断装置 Venue 40 Anesthesia
麻酔科向け超音波診断装置
Venue 40 Anesthesia
高い経験をより安全にするということ
麻酔技術は、高度な医療の一つです。 他の臓器を傷つけないよう正確に穿刺する高い経験と技術が必要でした。 技術差を問わず、より穿刺の安全性を高めることはできないだろうか。それは安心できる麻酔を安定して提供し続ける、大きな力になる・・・。 麻酔科向け超音波診断装置「Venue 40 Anesthesia」は、スペースに制限のある手術室や集中治療室、救急救命センターでも取り回しの煩わしさを感じさせない10.4インチの小型サイズ。循環器用での分析・診断で磨き上げられたプレミアムレベルの高画質は、神経・血管、カテーテル、そして針をクリアにその目で確認することができ、穿刺の正確性を高めることでしょう。 タッチパネルや4つのボタンを中心としたシンプルな操作性により、全ての麻酔科医の方に安心してお使いいただけるようにデザインしました。 |
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複雑な操作からの開放は、穿刺手技への集中と患者様へのやさしさになる
麻酔科向けに特化したシンプルな操作環境



必要な機能に絞ることで軽量小型化を実現
必要な機能に絞ることで、軽量・小型化を実現したボディは、持ち運びもラクにできます。ハンドキャリーやドッキングカート、ドッキングステーションを使って様々な検査環境に対応できます。 |
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拭きやすいスマートなデザインで清潔さを保ちます
モニターのフレームや、ボタンの凹凸、フチをなくした一体化のフラットな画面。拭きやすく清潔さの維持が容易です。 |
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穿刺針をクリアに描出するイメージクオリティ
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