テーブルトップ型デジタルX線画像読取装置 FCR PRIMA T

テーブルトップ型デジタルX線画像読取装置

FCR PRIMA T

スペースを有効活用するFCR PRIMA T

product02m_01.jpg
『FCR PRIMA T』は、56×54センチのコンパクトサイズ。テーブルトップ型だから、暗室や操作室にもそのまま置くことができます。

待ち時間を短縮

product02m_02.jpg
『FCR PRIMA T』は、画像処理能力62枚/時、大角サイズの画像表示は約30秒とクラス最速。患者様の診療待ち時間を短縮させ、またドクターのストレスも緩和します。

慣れ親しんだ撮影の流れで使えます

product02m_03.jpg product02m_04.jpg
撮影時はカセッテを持って暗室と撮影室を往復 撮影終了後は手ぶらで診察室に戻って画像の読影

画像データの有効活用

世界初!フィルムを使わないデジタル骨塩定量測定サービス「+DIP」
product02m_05.jpg
  • CRシステムを購入すれば骨塩定量測定もできて一石二鳥(フイルムを出力しなくても検査結果を得られます)
  • 骨塩定量測定140点を算定できます。
  • DXA(700万前後)や超音波(150万前後)の追加投資無しに骨塩定量測定が可能。
  • 外注検査会社に依頼せずに、検査結果がその場ですぐに得られます(患者を待たせません)
  • 骨量測定データを継続的にデジタル管理でき、患者説明に役立ちます。

product02m_06.jpg product02m_07.jpg
左手とアルミスロープを同時にX線撮影 デジタルデータから骨塩量を計測します



戻る