テーブルトップ型デジタルX線画像読取装置 FCR PRIMA T
テーブルトップ型デジタルX線画像読取装置
FCR PRIMA T
スペースを有効活用するFCR PRIMA T
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『FCR PRIMA T』は、56×54センチのコンパクトサイズ。テーブルトップ型だから、暗室や操作室にもそのまま置くことができます。 |
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待ち時間を短縮
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『FCR PRIMA T』は、画像処理能力62枚/時、大角サイズの画像表示は約30秒とクラス最速。患者様の診療待ち時間を短縮させ、またドクターのストレスも緩和します。 |
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慣れ親しんだ撮影の流れで使えます
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| 撮影時はカセッテを持って暗室と撮影室を往復 | 撮影終了後は手ぶらで診察室に戻って画像の読影 |
画像データの有効活用
世界初!フィルムを使わないデジタル骨塩定量測定サービス「+DIP」
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| 左手とアルミスロープを同時にX線撮影 | デジタルデータから骨塩量を計測します |

















